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ロゴマーク

ロゴマークの効果「ブランディング」

企業の理念を活動や商品に反映し、企業のイメージを映し出す手段(企業戦略)として注力されるものがロゴマークだと考えます。
ロゴマークの使用範囲は大変広く、企業の品質を保証するイメージを作り出すこともできます。

ロゴとシンボルの区別

シンボルマークの定義:イメージを形にしたもの

ロゴマークの定義:文字を主体とし、文字にデザイン要素を取り入れ構成したもの

シンボルマークとロゴマーク

商標について

商標登録は、商標(マーク)について独占的な使用ができるように、特許庁に対して出願をして、登録を受ける制度です。
これによって、商標の真似や、偽ブランドなども防ぐことにより、登録商標を守ります。
商標を使用する者の業務上の信用を守り、安心してビジネスを行うことができるようになります。

商標を登録するためには、商標を使用する商品や役務(サービス)を指定しなければなりません。
商標を使用する商品や役務(サービス)を、45区分の中から、最低1つの区分(類)を指定して、商標登録を行います。
また、商標登録をするためには、特許庁での審査がされ、登録すべきかどうかが判断されます。
商標が登録されれば、類似する商標により商標の真似や、偽ブランドなども防ぐことにより、登録商標は守られます。

商標登録等をお考えになられる方は、ロゴマークのお申し込みの前に商標登録に関して弁護士さんなどにご相談ください。

納品データーについて

納品させていただくデータはご指定がない限り、Illustrator形式のデータを納品させていただきます。
ご希望の場合は、Illustratorのバージョンの指定やGIF画像、JPEG画像、サイズの指定なども対応いたします。


ファサード:「ブランドの存在感」

ファサードの効果

「ファサード」とは、建物の外壁に沿って立ち上げられた腰壁の事です。
建築の「ファサード」に対する認識は、この数年ほどで大きく変容し、建築における大きなテーマのひとつとなっています。
ブランド企業においては、マーケティングの観点から、「ファサード」をブランドの存在感やイメージを媒介するものとして捉えるようになっています。
また看板でアピールするなら、最も重要視すべきスペースなのです。「どこに看板をつければ?」とお悩みの方、まずはファサード看板をお薦めします。

看板の種類

看板の種類


印刷物・WEBサイト:「マーケティング」

印刷物の種類

商業印刷物:ちらし、ポスター、リーフレット、パンフレット、カタログ等
事務用印刷物:名刺、はがき、封筒、便箋等
印刷物についても気軽にお問い合せください。

WEBサイト:デザイン制作

写真撮影について

イメージ写真:商品の画像を中心とするポスター、リーフレット、カタログ、WEBなどの制作で写真撮影をご希望される方は、
撮影スタッフ・撮影スタジオなどの手配もいたします。ご相談ください。